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家中で活躍します。
一軒家からビルまで設置できます。
「無限」タイプ別
セラミック一筋のインターオオサカ
活性機能水生成装置のしくみ?
無限パワーの秘密
「無限」に使用しているものは、セラミックボールを高温焼結した天然石です。水は小さな分子に砕かれ、細かな分子集団を形成します。
【六角構造と水と生命】
最小の水分子クラスターの水は冷却と共に、六角形の構造になります。 おいしい水や体に良いものと言われている水の決勝は六角形の構造をもつものが多く、「無限」はこれを作ることが出来ます。
内部のしくみ
水分子(H2O)の「運動」、つまり水を使うことで給水管内部の水が動きます。
水の粘性によりセラミックと水の間に摩擦が発生(図の球体の回転)します。この摩擦により、水分子の電極よセラミックの遠赤外線の電磁波が反応し、静電気を活性させ、電界が発生し、水分子の電荷する電気量が送られます。
その結果、HイオンとOイオンの結合状態に変化がおき、分子間相互の結合引力と反発力に別れ、HイオンとOイオンを素因子として、さまざまな働きをするイオンの生成消滅を促進増幅します。
財団法人日本食品分析センター
第OS297031396-001号
活性機ボール「無限」
この装置の効果
【防錆作用】
錆の侵攻を食い止め、既成の錆をスケールと共に除去します。活性水の酸化によって用水中の鉄分を取り除く除鉄効果があり、防錆効果を助成します。ボイラーの内壁にFeOの被膜を検出、これは活性酸素が水酸化鉄を還元し、ボイラーの熱で反応が進んで酸化被膜を生成したと考えられます。
【消臭作用】
水分子集
団の突起物は、水を嫌う水酸基なので、水ではない物質(水溶性ガスの気泡スケール)にその突起物を突き出します。カルキ臭の元となる塩素や残留塩素の周辺にいがぐり型の水を嫌う性質がなくなった部分に結合し、水分子集合を作り、この作用によってにおいや味が変化します。水のクラスターが小さくなり、表面張力がさがると臭いの元となる塩素分子が気化しにくくなります。
【殺菌効果作用】
発生期の酸素(水素)原子は結合して分子になる以前のものは強い酸化力を有します。これと接触した無機物や直ちに参加に還元されます。そこで、バクテリア等に対し、強い殺菌力を示し、発生する過酸化水素は水に溶けやすく、長時間その酸化力を保持します。
- 【剥離除去作用】
活性機「無限」を通過すると、小さく砕かれ水酸基イオンの突起物をもった水分子集合は、表面張力が下がり界面活性が上がることで、スケールの亀裂の中に染み込んでゆきます。亀裂の中で他の水分子集合と結合し、元の水分子の大きさに戻ろうとする圧力で、内側からスケールを破壊、除去し、スケール化の原因となる酸化、電着、付着等の現象を還元作用、電気的中和作用により分解、スケール防止にも役立ちます。